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    • 2017.06.01 Thursday
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    マン・オブ・スティール

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       マンオブスティール

      スーパーマンの出生から、スーパーマンとして生きるまでの葛藤を描いた、いわばリアル・スーパーマン映画、「マン・オブ・スティール」を見て来ました。題名に「スーパーマン」の文字が入らない、スーパーマン映画って、初めてのような気がします。

      Storyは、資源が枯渇し、爆発寸前のクリプトン星。科学者であり、スーパーマンの父であるジョー・エルは、妻との間に授かった子供カル・エル(スーパーマン)の行く末を案じ、密かに我が子を宇宙船に搭乗させ、クリプトン星脱出を図ります。そこにクリプトン星の反乱軍のリーダー、ゾット将軍が現れ、宇宙船発射を阻止しようと企み、その犠牲となってジョー・エルは亡くなりますが、カル・エルの宇宙船は無事発射、地球に落下する。

      30年後、カル・エルは自らの出生の秘密を探し、カナダに来ていた。そこでなぜ自分が地球に来たのかの秘密を知り、自分の役割は地球の人達を救う事だと悟るのであった。そしてファントム・ゾーンに幽閉されていたゾット将軍一味が地球に現れ、カル・エル=スーパーマンの前に立ちはだかるのであった・・・。

       

      見終わった後、これほど疲労感を味わった映画も久し振りです。それほどスーパーマンとゾット将軍一味のバトルが凄まじく、スピーディーで、正直目が回るほどの迫力でした。3D吹き替え版で見たので、そのスピード感たるや、絶叫マシーン、ジェットコースターに連続して乗ったような感覚に襲われます。これは是非、劇場で見ることをお勧めします。

       

      スーパーマン役のヘンリー・カビィル、ハマリ役ですね〜。ロイス・レイン演じる女優さんも奇麗で洗練されていますね。デイリー・プラネット社のホワイト編集長役で、マトリックスで一躍有名になったローレンス・フィッシュバーンさんも出演しています。

       

      気の早い話ですが、次回作はいよいよ「スーパーマンVSバットマン」になるようです。既にヘンリー・カビィルさんはオファーを受けたようで、バットマン役はベン・アフレックに決まったとか。今から楽しみですね



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