スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています


    • 2017.06.01 Thursday
    • -
    • -
    • -
    • -
    • -
    • by スポンサードリンク

    EDEN’S CURSE / SEVEN DEADLY SINS THE ACOUSTIC SESSIONS

    0
      EDENS CURSE ACOUSTIC
      EDEN’S CURSE / SEVEN DEADLY SINS THE ACOUSTIC SESSIONS
      2ndアルバムが発表されたばかりのEDEN’S CURSEからうれしいプレゼントが届きました。1stアルバムの楽曲をアコースティックで演奏したミニアルバムです。素晴らしい楽曲はアコースティックで演奏されても色あせないですね。むしろ別の輝きを放っていますね。7曲と少ないアルバムで物足りなさを感じますが、良質なアルバムに満足です。


      VOODOO CIRCLE

      0
        VOODOO CIRCLE
        VOODOO CIRCLE
        SILENT FORCEのキダリスト、A・バイロットのソロ・プロジェクト・アルバム。これがかなり良いです。VoはPINK CREAM69のデヴィッド・リードマン。思いっきりメロディック・メタルしてます!ギターもカッコ良です。SILENT FORCE+PINK CREAM69サウンドでしびれますよ〜。


        NICKELBACK / DARK HORSE

        0
          NICKELBACK
          NICKELBACK / DARK HORSE
          カナダのロックバンド、NICKELBACKの最新アルバム。デフ・レパードのアルバムで一躍有名になったマット・ラングをプロデューサーに迎え、製作されています。前作の雰囲気を継承しつつ、プロデューサーのマットの影響でデフ・レパードを髣髴とさせるハードロック的な曲調が目立つアルバムに仕上がっています。よりオーセンティックなサウンドとなり、一層聴きやすく、ファン層も広がるでしょう。


          EDGUY / TINNITUS SANCTUS

          0
            EDGUY
            EDGUY / TINNITUS SANCTUS
            ドイツのメロディック・スピードメタルバンド、EDGUYの8Thアルバム。以前の泥臭いジャーマンメタルの時代から比較すると、メジャーな音になりましたね。前作リリース後、Voのトビアス・サメットは自身の別プロジェクトでロック・オペラアルバムを製作と、精力的に活動しながら、2年振りで新作発表とは凄いです。今やHELLOWEEN、GUMMA RAYと肩を並べるまでになり、今後最も期待できるバンドに成長しましたね。


            GUNS ’N ROSES / CHINESE DEMOCRACY

            0
              GN’R

              GUNS ’N ROSES / CHINESE DEMOCRACY
              なんと17年振りの新作。これだけ待たされると、感慨深い物がありますね・・・・。
              アクセル以外のメンバーが全て総替りしても、一聴してGUN'Sサウンドと分かるところは、アクセル=GUNS ’N ROSESなんですね。
              もはや曲がどうのこうのなんてレベルでは無く、音源が世に出た事自体が奇跡のような物ですね。聞き込むほどに全ての曲がジワリジワリと心に染み入ります。しばらくはじっくりと聴き込みたいアルバムですね。



              AC/DC / BLACK ICE

              0
                AC/DC
                AC/DC / BLACK ICE

                オーストラリアが誇るロックン・ロールの権化、AC/DCのなんと9年振りのNEWアルバム。35年の活動期間で発表したアルバム(ライブを除く)が15枚!平均しても2〜3年に1作のペースとなりますが、なぜか9年も新作が出ていなかったなんて。もう既に私の中では忘れさってしまっていたバンドですが、9年という月日でどんな成長があったのかと期待しましたが、これが相変わらずの金太郎飴サウンド。どこを切ってもAC/DCサウンド。いい意味で普遍のサウンドですね。私の中でAC/DCの最高傑作である、「悪魔の招待状(FOR THOSE ABOUT TO ROCK)」がまた聴きたくなりました!
                望む来日公演!是非観て見たいバンドです。


                EDEN'S CURSE / THE SECOND COMING

                0
                  EDENS CURSE
                  EDEN'S CURSE / THE SECOND COMING

                  昨年のデビュー作に続く2ndアルバム。1stで久し振りに心躍らせてくれるメロディアス・ハードロックを聞かせてくれた、期待の新星の2nd。これがまた極上のメロディアス・ロック満載のアルバムです。マイケル・エデンの甘いVoiceとトーステン・ケーネのメロディス・ギターの絡みが最高です。メランコリックな曲や、ハード・エッジな曲もあり、1stより更に楽曲が強力になっています。こんな短期間にこんな素晴らしいメロディックなアルバムを2枚立て続けにリリースして、この先が心配になりますが、応援したいですね。


                  TRIVIUM / SHOGUN

                  0
                    TRIVIUM

                    TRIVIUM / SHOGUN
                    純度100%のヘヴィ・メタル・バンド、TRIVIUMの4作目。タイトル将軍にはビックリしましまたが、珍妙な日本語歌詞も無く、1曲目の「Kirisute Gomen」にもビビリましたが、オリエンタルな臭いは全くありません。前作のアルバムで感じられたスラッシーな部分は影を潜め、ディストーションを効かせたスクリームが全体を支配しています。どの曲も長く、それでいて飽きさせない楽曲群が魅力です。同時期に発売されたMETALLICAの新作と比較しても、遜色ないアルバムです。




                    METALLICA / DEATH MAGNETIC

                    0
                      METALLICA

                      METALLICA / DEATH MAGNETIC
                      METALLICA待望の新作。長年チームを組んできたプロデューサーのボブ・ロックと決別し、SLAYERのプロデューサーとして有名なリック・ルービンを迎えています。これがよい方向に作用し、アグレッシヴなアルバムとなっています。前作ではありえなかったスラッシーな曲もあり、ここ数作ではBESTのアルバムに仕上がっています。とは言え、過去の名作「LIGHT THE LIGHTNING」や「MASTER OF PAPPETS」と比較するのは酷な話で、今現在のMETALLICAの音が集約されたアルバムで、暫くは楽しめそうです。


                      JUDAS PRIEST Live in NAGOYA

                      0
                        JUDAS1
                        JUDAS PRIEST Live in NAGOYA
                        2008/9/24、ジューダス・プリーストのライブに行って来ました。名古屋市公会堂でのメタルのLiveを見るのは何年ぶりでしょうか。
                        今回は会社の後輩のU君と一緒に行って来ました。流石にJUDASのLiveだけあって、会場はほぼ満席。圧倒的に男性が多い中、女性もチラホラ。コアなファンが沢山いますね。
                        JUDAS2
                        開演時間を少し過ぎたPM7:08頃、Liveがスタート。今回のLiveは最新アルバムである「ノストラダムス」のツアーなので、やはりオープニングはNewアルバムの「ノストラダムス」からスタートしました。我らがメタル・ゴッズは銀色のマントを纏い、不気味な迫力を醸し出しています。やはりLiveバンド、演奏は老練で重厚です。特にキダーとドラムの音が最高です。ロブの声も日本公演初日もあってか、ハリがありシャウトもスクリームも迫力満点でした。
                        JUDAS3
                        演奏した曲もバランスよく、また過去の名曲も数多く演奏され、コアなファンから最近のファン層も納得の選曲でした。私の中ではJUDASのBESTアルバムである「DIFENDERS OF THE FAITH」と「PAINKILLER」からの曲が演奏された時には、胸に込み上げてくるものがありました。他にも「Breaking The Law」「Sinner」「Green
                        Manalish」「Electric Eye」等のクラシックも演奏され、ヒット曲満載でした。
                        アンコールは2回ありました。「Hell Bent For Leather」「You’ve Got Another Thing Comin’」最高でした。
                        全17曲、大満足のLiveでした。
                        JUDAS4


                        PR
                        calendar
                        1234567
                        891011121314
                        15161718192021
                        22232425262728
                        293031    
                        << March 2020 >>
                        selected entries
                        categories
                        archives
                        recent comment
                        recent trackback
                        recommend
                        profile
                        search this site.
                        others
                        mobile
                        qrcode
                        powered
                        無料ブログ作成サービス JUGEM
                        JUGEMのブログカスタマイズ講座